湯島天満宮で七五三のお参り!祈祷料・初穂料はいくらから?【2021】

七五三おすすめ情報

湯島天満宮で七五三のお参りを検討している方は祈祷料・初穂料がいくらなのか、気になりますよね?

また兄弟で七五三のお参りをする場合や、祈祷料・初穂料の準備の仕方もまとめています。

 

湯島天満宮七五三の祈祷料・初穂料はいくらから?

湯島天満宮で七五三のお参りをする場合の祈禱料・初穂料は、湯島天満宮の公式サイトによると「個人の方…5千円・1万円・2万円」となっています。

 

こう書いてあると、とっても迷いますよね・・・。

個人に任せます的な。

 

ちなみにわが家では、5,000円にしました。

七五三の祈禱料・初穂料の相場は5,000円~10,000円となっているので、範囲内です!

 

湯島天満宮七五三の祈祷料・初穂料封筒(のし袋)の選び方

湯島天満宮では七五三の祈禱料・初穂料を入れる封筒について、特に決まりはないようです。

 

いぬ
いぬ

のし袋に入れておけば安心です!!

 

 

七五三で使われるのし袋の種類は、

  • 紅白の水引がある
  • 水引は蝶結び
  • 中袋がある

というもの。

 

七五三の前日までには、準備しておきましょうね!

 

湯島天満宮七五三の祈祷料・初穂料封筒(のし袋)の書き方

湯島天満宮での七五三の祈禱料・初穂料を入れる封筒の各方について、特に決まりはないようです。

 

七五三のお参りの場合、一般的に

  1. のし袋の中央、水引より上に「御初穂料」と書く
  2. 水引より下に「七五三でお祓いしてもらう子どもの名前」を書く
  3. 中袋の表・中央に、収める金額を書く
  4. 中袋の左下に「住所・世帯主の氏名」を書く

という書き方になります。

 

いぬ
いぬ

ボールペンでもOKですが、万年筆や筆で書くとマナー的に◎

湯島天満宮七五三の祈祷料・初穂料、兄弟の場合

湯島天満宮で七五三のお参りをする場合、兄弟同時の場合の祈禱料・初穂料はどうなるのでしょう?

 

わが家では兄弟同時に七五三のお参りをしたことはありませんが、調べてみると単純に「初穂料×人数」にするといいようです。

 

 

いぬ
いぬ

わかりやすくて助かる!!

神社によっては「1人の場合の初穂料は〇〇円、兄弟姉妹が一緒の場合は●●円」とあらかじめ決まっている場合や、2人目以降は少し割引される場合もあるようですが、湯島天満宮の場合は情報がありませんでした。

 

湯島天満宮七五三の祈祷料・初穂料はいつ、どこで渡す?

湯島天満宮で七五三のお参りをする場合、祈禱料・初穂料は受付の際に窓口にて渡します。

 

湯島天満宮では七五三のお参りシーズンは、本殿左手にある参集殿・社務所がご祈祷申込受付になります。

参集殿内に受付窓口がありますので、こちらで申し込み・初穂料の渡しを行います。

 

ちなみに湯島天満宮ではご祈祷の予約は行っていないので、お気をつけくださいね!

 

湯島天満宮で七五三のお参り!祈祷料・初穂料はいくらから?まとめ

毎年七五三の人出でにぎわう、湯島天満宮。

事前に準備が必要な祈禱料・初穂料について、まとめました。

 

  • 湯島天満宮の七五三の祈禱料・初穂料は5,000円・10,000円・20,000円。
  • 封筒に決まりはないが、のし袋に入れると安心。
  • 兄弟の場合の祈禱料・初穂料は、金額×人数。

 

祈禱料・初穂料は、前日までに準備をしておきましょうね!

 

いぬ
いぬ

ステキなお参りになりますように!

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